ブロックチェーンと英語

 

Hello! I feel end of summer!

未婚ですがなぜかベビーシッター界隈の情報にそこそこ詳しい遠藤です。ベビーシッターも補助金出ますので活用していきましょう。

I am not married yet, but
I know about the field in babysitter very much.
You can get money for babysitter from government.

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今日のトピックはブロックチェーン×英語です。

ブロックチェーンという技術は、仮想通貨に用いられている事で有名です。

 

仮想通貨と聞くと
皆さん投資用の不安定な通貨であるイメージを
持つ人が多いのではないでしょうか。

 

投資用としては僕もそのイメージを持っている1人です。

 

今回お話したいのは、投資用の通貨ではなく、
会社内のような特定のコミュニティ内で利用する通貨として、用いる通貨の話です。

 

働き方改革の一環として、実は注目されつつあるコミュニティ通貨。

 

ここと英語学習をMIX出来ないかを考えています。

 

ランゲートでは間もなく法人向けのプランが本格的に始まるのですが、

英語学習を長期間継続させるためには、
福利厚生の色を強くしすぎて、個人負担が少なくなるのが実はあまり良くないというデータが出ています。
危機感が弱くなって折れてしまうんですよね。

 

なので、法人の金銭的なサポートはあるけれど、個人負担がけっこうな割合である、というサービス形態でなければならないのですが、

 

ここに社内通貨や社内マイルを絡めて、
仕事で頑張って貯めた通貨やマイルを、
モノに変えるのではなく、
英語学習費用にあてれるようにすることで、
サービスを機能させることが出来るのではないかと考えています。

 

ちょっと文字だと簡易的に説明するのも難しく、
イメージし難いかもしれないので申し訳ないのですが、

 

ブロックチェーンのような新たに生まれたテクノロジーを、アプリ学習のような直接的な形ではなく、間接的にうまく活用出来るようにしていきたいと考えています。

 

またリリースした際にはブログでもお伝えしたいと思います。

 

ランゲート Endo