現在地から考える。

目標を達成するために、

「何をすればいいのか」から考えるのではなく「現在地」から考える必要があります。

なぜか。

前者の場合、仕事で英語が必要難易度の高い映画やビジネス教材を選定

しがちです。

自分のレベルに適してないテキストで学習をするとどうなるか。

辞めます。嫌になるんで。
例え続けることができても、テキスト1周終わって始めに戻った際に、
聞けない(リスニング)or使えない(スピーキング)のどちらかです。

目標を達成するためには、
①現在地を明確にする
②目標から最初の一歩まで逆算することが必要です。

①に関しては、10-15分の会話を聞いただけで判断するのは難しいです。
・単語力
・文法力

も、「何が使えて」「何が知っているけど使えない」など分からないからです。

なのでLEARNGATEでは初回に複数のテストを実施しています。
テストから数日間お時間をいただき、学習プランをご提示します。

そして、何を目標とし、何をどこまで学習するか等を示し、
生徒さんが不安にならず、学習に集中できる環境づくりを目指しています。

もちろん、時には学習のモチベーション低下があると思うんですよね。
そんな時は、僕と安藤と一緒に勉強しましょう^^

LEARNGATE Daiki Iwamoto